平成29年度第1回徳島県総合教育会議

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2. 議事「スポーツの振興」について(2)本県の取組み状況

林体育学校安全課長>> (説明)説明させていただきます体育学校安全課長の林でございます。 林体育学校安全課長>> よろしくお願いいたします。 林体育学校安全課長>> 今回の議事でありますスポーツ振興について,教育委員会で取り組んでいる学校教育が担うところの「子どもの体力・運動能力の向上」と部活動における「競技力向上」の2点についてご説明させていただきます。 林体育学校安全課長>> 最初に「子どもの体力・運動能力の向上について」ですが,文部科学省及びスポーツ庁は,平成20年度から「全国体力・運動能力,運動習慣等調査」を実施しており,体力合計点において本県は,平成21年度に小学校5年生男子が47位,女子が41位,中学校2年生男子が37位,女子が38位と低位な状態であったことを受け,様々な施策に取り組んでまいりました。 林体育学校安全課長>> まず,「学校体育・体育授業の充実に向けた取り組み」といたしましては,「はつらつサポート」を実施しました。 林体育学校安全課長>> この事業は,運動が苦手な子どもに目を向け,運動好きになってもらうとともに,指導者の指導力の向上をも目指すものでございます。 林体育学校安全課長>> 県内プロスポーツ団体・大学教員・指導主事を体育の授業に派遣しました。 林体育学校安全課長>> 平成28年度は県下52校で実施いたしました。 林体育学校安全課長>> 写真は,インディゴソックスによるフォーム指導やタオルを使った投げ方の基本指導をしている様子です。 林体育学校安全課長>> 次に,「運動習慣の確立・望ましい生活習慣の形成に向けた取り組み」について,「さわやかサポート」を実施しました。 林体育学校安全課長>> この事業は家庭や地域に向けた運動生活習慣の確立のための指導者派遣事業です。 林体育学校安全課長>> 専門性の高い大学教員・健康運動指導士を県内の公立幼・小・中の保護者を対象に派遣し,子どもと保護者一体となった専門知識の浸透を図ることを目的としております。 林体育学校安全課長>> 平成28年度は8幼稚園,16小学校,3中学校で実施しました。 林体育学校安全課長>> 写真は体育館で保護者と一緒に子どもたちが学んでいる様子や教室内での様子です。 林体育学校安全課長>> 最後に,「保護者への啓発に向けた取り組み」として,生活習慣の改善,肥満予防対策の取り組みの推進を図る『元気なあわっ子憲章』カードを配布し,家庭における生活習慣などの確立のための啓発を行いました。 林体育学校安全課長>> 画面右側がその憲章文です。 林体育学校安全課長>> 平成28年度は17,000枚配布致しました。 林体育学校安全課長>> このような取組みの結果,グラフをご覧下さい。 林体育学校安全課長>> 破線が全国の数値で,実線が本県の数値を示しておりますが,小学校におきましては平成21年度以来,少しずつ体力合計点は上昇してきており,平成27年度には小学校5年生女子で初めて全国平均値を上回る成果を上げることができました。 林体育学校安全課長>> また,中学生におきましても,体力合計点は上昇傾向にあり,全国平均との差もごらんのとおり縮まってきております。 林体育学校安全課長>> このように,徳島県の児童・生徒の体力・運動能力は改善傾向にありますが,体力・運動能力の総合点を種目別に見ると,20mシャトルランや上体起こしといった持久力を測る種目の得点が低い傾向にあります。 林体育学校安全課長>> また,運動する子としない子が二極化しており,運動のより苦手な児童・生徒に目を向けた取り組みの強化といった課題が考えられます。 林体育学校安全課長>> 今後も引き続き,この課題改善に向けて,保護者への啓発を含め,これまでの事業をしっかり取り組んでいきたいと考えております。 林体育学校安全課長>> 続いて,競技力向上についてです。 林体育学校安全課長>> まず,徳島県の運動部活動の状況ですが,これは,平成29年度の県高校総体の競技別参加者数です。 林体育学校安全課長>> 参加者数の多い競技順に並べてあります。 林体育学校安全課長>> 本年度は9,116名が高校総体に参加いたしました。 林体育学校安全課長>> この人数は,県下の高校生の約半分にあたり,ご覧のように参加率も年々上昇しており,徳島県の高校生の運動部活動は大変活発に行われているのがわかります。 林体育学校安全課長>> このような状況の中,競技力向上に向けての具体的な施策ですが,県内中学校の競技力の引き上げを目指し,高校への繋がりを作っていく中学校トップスポーツ競技育成事業。 林体育学校安全課長>> これは,優秀な競技に対し,強化費を支援するもので,平成29年度は新体操,陸上競技,柔道,弓道,バレーボール,ソフトボールの6競技が対象となっています。 林体育学校安全課長>> 高校への繋がりという点では,新体操で平成26年,羽ノ浦中学校が全国で準優勝しておりますが,本年,今年3月に行われた全国高校選抜大会で富岡西高校の3位は,そのときの選手たちであります。 林体育学校安全課長>> また,ソフトボールでは,平成27年に上八万中学校が全国3位と,近年の活動はめざましく,この時のエースの選手は,徳島科学技術高校へ進学し,2年生ながらエースとして活躍し,昨年は徳島科学技術高校が全国総体で3位という成績を収めております。 林体育学校安全課長>> 次に,徳島トップスポーツ校育成事業。 林体育学校安全課長>> これは,県内高校の20校36部をトップスポーツ校に指定し,高校の競技力引き上げを目指すもので,指定校に対しては,指導者の適正配置,特色選抜募集枠,強化費の充実を行っております。 林体育学校安全課長>> 下の写真は,トップスポーツ校で昨年度インターハイで入賞した城南高校のバレー部と徳島科学技術高校のソフトボール部です。 林体育学校安全課長>> さらに,渦潮スポーツアカデミー推進事業ですが,これは選手のパフォーマンスを上げるための科学的サポートであったり,他県強豪校との交流,指導者の指導力向上などを行うほか,スポーツ科学科のある鳴門渦潮高校専攻実技8種目(女子サッカー,男子バスケットボール,陸上競技,女子ラグビー,柔道,剣道,ウエイトリフティング,硬式野球)への支援を行うことで,スポーツのリーディング校としての競技力の向上を目指しています。 林体育学校安全課長>> 最後に,学校施設の整備として,徳島科学技術高校において,公式の距離で実施できる70mのアーチェリー場,遠的が可能な弓道場,それからウエイトリフティング場が一体となった施設の整備や,次年度より阿南光高校となりますが,阿南工業高校のホッケー場の整備,また,池田高校へのレスリングマットの設置などが計画されております。 林体育学校安全課長>> これらの施設を有効活用し,レガシーとしてつなげていくことで,2022年四国で開催される高校総体で成果を出したいと思っております。 林体育学校安全課長>> こちらは,全国大会の成績のグラフです。 林体育学校安全課長>> 上が全国中学校体育大会,下が全国高等学校総合体育大会の入賞数です。 林体育学校安全課長>> 中学校は近年下降気味,高校は一昨年までは順調に伸びてきていましたが,昨年は5つの入賞ということです。 林体育学校安全課長>> これまでも言われてきましたが,中学,高校での各種全国大会や国体における入賞数の低位,特に団体競技の低迷は,大きな課題です。 林体育学校安全課長>> また,ウエイトリフティングや,このグラフには含まれておりませんが,ライフル射撃に続く,新たにお家芸となる競技の育成にも,目を向けていく必要があるのではないかと考えております。 林体育学校安全課長>> 説明は以上で終わらせていただきます。 佐川県民スポーツ課長>> 県民スポーツ課長の佐川でございます。 佐川県民スポーツ課長>> 県民スポーツ課から「生涯スポーツの推進」と「競技力向上」についての取組みを説明させていただきます。 佐川県民スポーツ課長>> 資料3の1ページ,県では「スポーツ王国とくしま」の実現に向け,平成25年3月に策定しました「徳島県スポーツ推進計画」に基づきまして,生涯スポーツの振興と「競技力向上」の各種事業を推進しております。 佐川県民スポーツ課長>> 主な成果指標といたしましては,最下段黄色の部分ですが,生涯スポーツでは,地域住民の方々が中心となり自ら運営しておりますスポーツクラブ,総合型地域スポーツクラブの会員数を12,000人まで増やすこと,成人の週1回以上スポーツ実施率を65%まで上げること,また,競技力向上の目標といたしまして,国体天皇杯順位30位台を掲げております。 佐川県民スポーツ課長>> 具体的取組みにつきましては,2ページ目をご覧願います。 佐川県民スポーツ課長>> 子どもからシニアまで生涯を通じたスポーツの推進を図る上で,それぞれの地域で様々な年代の方々に対して,目的に応じた運動の機会を提供しております総合型地域スポーツクラブの役割が大変大きいところであります。 佐川県民スポーツ課長>> これまで県ではクラブの設立支援や基盤強化に向けた取組みを行ってきており,その結果,市町村の設置率は全国平均を大きく上回っているところであり,未設置の2町,上勝町,牟岐町に対しましても,地域特性を勘案しながら,設立に向けた働きかけを行っているところであります。 佐川県民スポーツ課長>> 一方,クラブを創設したものの,会員の確保,指導者不足,財政基盤の脆弱といった課題を抱えるクラブも少なくないところであり,こうしたクラブの質的充実や財政基盤の強化が課題となってきております。 佐川県民スポーツ課長>> 県では右に記載しております「スポーツアプローチ推進事業」として,クラブの中心となりますクラブマネージャーの養成や,クラブスポーツ指導者の派遣,また,企業等からの協賛金を活用した助成事業,「とくしまスポーツ活性計画助成事業」を進めて参りますとともに,財政基盤の安定化のため,各市町村への財政支援要請などを行っているところでございます。 佐川県民スポーツ課長>> また,スポーツ実施率を向上させる取組みといたしましては,先ほど申し上げました総合型地域スポーツクラブの活性化を図ることにより,クラブ会員の増につなげ,実施率の向上を図りますとともに,今回,世界最大の生涯スポーツの祭典,「ワールドマスターズゲームズ2021関西」が,本県を含みます関西広域連合の2府6県4政令市で開催され,その前年には「東京オリパラ」,さらにその前年には「ラグビーワールドカップ」といった3大国際スポーツ大会が日本で行われ,様々なスポーツ競技・種目を間近で観戦し,体験できる環境となりますことから,この機会を逃さず,県民の皆様のスポーツへの参加機会を創出していきたいと考えております。 佐川県民スポーツ課長>> 資料の3ページをご覧ください。 佐川県民スポーツ課長>> 総合型スポーツクラブの活動事例を簡単に紹介させていただきます。 佐川県民スポーツ課長>> 鳴門総合型スポーツクラブは2015年に設立され,図の中程にございますように,事業の柱として,①子どもの健全育成,②地域のコミュニケーション,③競技スポーツの推進,④健康づくり・体力向上,の4つを掲げ,様々な取組みを行っております。 佐川県民スポーツ課長>> まず,子どもの居場所づくりに関しましては,行政との連携により,放課後子ども教室や学童クラブの運営を支援し,利用児童はクラブの多彩なプログラムに参加でき,スポーツを継続的に実施できる環境となっています。 佐川県民スポーツ課長>> また,幼稚園へ運動遊びを促進するための巡回指導を行ったり,小学校の体育授業の充実を図るための体操協会からの指導者派遣,中学校部活動等へも指導者の派遣を行うなど,教育機関と連携した事業も行っております。 佐川県民スポーツ課長>> 健康づくりの取組みとしまして,公民館等を利用して高齢者の運動支援や,スポーツ実施率が低下してしまう子育て世代の女性や障がい者に対する支援などを行い,地域の全ての人がスポーツに取り組むことのできる環境づくりに努めています。 佐川県民スポーツ課長>> 今後とも鳴門総合型スポーツクラブのように,地域住民のニーズに即した取組みが行える総合型地域スポーツクラブを目指し,質的充実や財政基盤の強化に取り組んで参りたいと考えております。 佐川県民スポーツ課長>> 続いて競技力の向上についてでございます。 佐川県民スポーツ課長>> 資料4ページをご覧ください。 佐川県民スポーツ課長>> 競技力のひとつの指標となります,国体天皇杯の平成5年東四国国体以降の順位の状況となっております。 佐川県民スポーツ課長>> 昨年の岩手国体まで3年連続で46位となっており,最も30位台に近づいたのは,平成21年の新潟国体の40位となっております。 佐川県民スポーツ課長>> 続いて資料5ページをご覧ください。 佐川県民スポーツ課長>> ここ10年の全国都道府県対抗駅伝大会の徳島県の成績になります。 佐川県民スポーツ課長>> 昨年は男子が43位,女子が32位となっており,ここ10年で最も成績が良かったのが平成23年の男子24位,女子12位となっております。 佐川県民スポーツ課長>> 資料6ページをご覧ください。 佐川県民スポーツ課長>> 競技力向上に向けての課題を4点挙げております。 佐川県民スポーツ課長>> まず1点目ですが,「中・高生の強化」であります。 佐川県民スポーツ課長>> 中学生高校生の強化は,その上の大学生や一般成年の活躍につながっていくものであり,本県のライフル競技などがいい例となりますが,他県を見ましても中高生などの少年種目で強い競技は,成年でもやはり好成績を残しているところであります。 佐川県民スポーツ課長>> 次に2点目として,「県出身アスリートの受け皿づくり」です。 佐川県民スポーツ課長>> すでに四国大学で取り組んでいただいておりますが,有力な選手を受け入れ,強化していただける大学や企業との連携を一層強化する必要があり,県としてはどのように支援,バックアップを進めていくのかといったことが重要となると考えております。 佐川県民スポーツ課長>> 3点目は「優秀な指導者の確保・育成」です。 佐川県民スポーツ課長>> 指導者の育成,指導教員の適正配置は競技力向上に欠かせない最も重要な要素であると考えております。 佐川県民スポーツ課長>> 最後にスポーツ施設や競技備品などハード面の整備,医科学サポートなどのソフト面での支援による競技環境の整備・向上であります。 佐川県民スポーツ課長>> これらの課題に対する現在の取組みについてでありますが,資料7ページをご覧ください。 佐川県民スポーツ課長>> 県民スポーツ課関連の競技力向上事業を記載しております。 佐川県民スポーツ課長>> 2020年の東京オリパラのレガシーとして,出場選手の輩出はもちろんのこと,競技力の向上を合わせて行っていこうというものであります。 佐川県民スポーツ課長>> まず上段左,国体順位向上プロジェクトとして6事業展開しております。 佐川県民スポーツ課長>> 「スポーツコーディネーター活用事業」においては,体協に2名の国体出場選手を配置し,本年度から新たにアスレチックトレーナーも2名加え,選手のサポート体制の向上を図っております。 佐川県民スポーツ課長>> また,「がんばれ国体チャレンジ事業」,「がんばれ国体サポート事業」では,強化遠征費やトレーナー帯同に対する費用の助成を行っております。 佐川県民スポーツ課長>> 「ふるさと選手活用プロジェクト」では,県外在住の大学生や社会人選手の国体参加,小中高校生に対する指導など,県出身選手を活用した事業を展開しております。 佐川県民スポーツ課長>> 「国体バックアップ事業」では,国体順位向上に寄与する備品の整備,「企業スポーツ支援事業」では,高い競技力を有する選手の受け皿となります企業や,大学が行う選手の育成強化に対し助成を行っているところでございます。 佐川県民スポーツ課長>> さらに右側の2020東京オリンピック・パラリンピック選手輩出プロジェクトとして,オリンピック・パラリンピックに出場が有望視される県関係選手に育成費を助成する「目指せオリンピック・選手育成事業」,また,オリンピック選手などを招聘したジュニア向け講習会「目指せオリンピック・夢はぐくみ事業」など5事業を展開しております。 佐川県民スポーツ課長>> あわせて,「スポーツを身近に体感する事業」として,インディゴソックスや徳島ヴォルティスのホームゲームに小中校生を無料招待しております。 佐川県民スポーツ課長>> 下段真ん中の「徳島育ち競技力向上プロジェクト」は,ジュニア期からの一貫指導システムの構築と優秀な指導者育成を図るため,各競技団体が作成しました育成プログラムに基づきまして,戦略的な選手育成と有力選手の県外流出の阻止,小学生から高校生までのジュニア層のさらなる発掘を進めているところであります。 佐川県民スポーツ課長>> 県民スポーツ課の競技力向上に関する予算につきましては,今年度,愛媛国体に向けた国体天皇杯向上プロジェクトの充実と,オリンピック・パラリンピック選手輩出プロジェクトの拡充により,約1億7千万となっており,昨年度に比べ5600万の増となっているところでございます。 佐川県民スポーツ課長>> 資料8ページをご覧ください。 佐川県民スポーツ課長>> 今年度からの新規事業で「あわ女アスリート医科学サポートアシスト事業」でございます。 佐川県民スポーツ課長>> 近年女性アスリート活躍の機会が増えてきており,国においても女性アスリート特有の医科学の課題に対する支援について研究が進められておりますが,日本代表などトップアスリートに限られ,全国大会を目指す中高生など,一般選手向けの対策サポートについてはとられていないところであります。 佐川県民スポーツ課長>> このため今年度より女性アスリート特有の課題に対する支援プログラムとサポート体制の構築を目指し,中段左にございますとおり,徳大医学部等の協力を得まして,あわ女医科学サポート委員会を立ち上げ,課題検証等支援プログラム作成を進めるとともに,女性トップアスリートや専門講師によるセミナーを実施し,情報習得の機会を提供しております。 佐川県民スポーツ課長>> また,セミナーの内容等を盛り込み,課題に対する対処法やサポートの受け方等を示した「ナビゲーションブック」を作成し,ホームページやSNS等,多様な媒体を活用し,多くの方にご覧いただき,女性アスリートの競技生活や活躍機会の延伸を図ることとしております。 佐川県民スポーツ課長>> 資料9ページをご覧ください。 佐川県民スポーツ課長>> 競技環境の整備についてでございます。 佐川県民スポーツ課長>> 東京オリパラキャンプ地誘致等3大国際スポーツ大会に向けた競技施設の整備が急務の課題となっておりますことから,昨年,「スポーツ施設環境あり方検討プロジェクトチーム」を立ち上げ,県立学校を含みますスポーツ施設全体の整備計画を取りまとめたところでございます。 佐川県民スポーツ課長>> 今後,この整備計画に沿って平成33年度までに順次整備を進めることとしております。 佐川県民スポーツ課長>> 主な県有スポーツ施設の整備については,記載のとおりであります。 佐川県民スポーツ課長>> 今後,競技力の向上に向け,中高生の強化はもとより,有力アスリート受入のための大学や企業への支援,スポーツ施設,競技備品に代表されるハード面での環境整備など,ハード・ソフト一体となった事業を展開し,選手の活躍を支援して参りたいと考えております。 佐川県民スポーツ課長>> 以上でございます。

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